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注文住宅を建てたい方へ! 工務店で新築住宅を建てた際の価格について紹介します! 2021年08月15日

□注文住宅の価格とは

注文住宅を建てるときは、土地の購入と家の建築の費用が必要です。

土地の購入時に支払う費用は、手付金、購入物件の残代金、購入諸費用です。
土地条件や住宅ローンの借り方によって、購入諸費用が高くなることがあります。

全体的なスケジュールや資金計画の相談ができる会社があります。
自分に合った会社を選ぶことが大切です。

会社によって、高い費用を払わされることがあるので注意しましょう。

家の建築時に支払う費用は、工事契約金や着工金など様々な費用が必要です。
家を建築する際に、火災保険や事務手数料のローン借入費用が必要です。

□注文住宅の広さと建築費用とは

住宅の面積の全国平均は約125.8平方メートル、建築費は約3454万円です。
しかし、地域によって費用も大きく異なります。

特に首都圏は、土地代が高くなるので、床面積が狭くなるが、土地代は高くなります。
注文住宅は、建前住宅とは異なり、家にかけられる予算で建築費を調整できます。

1000万円程度の注文住宅は、内装や壁、間取りがシンプルな構造になっています。
自然素材のものをたくさん使えません。

しかし、シンプルな構造なので、様々な家具に合わせられます。
また、家具の色やデザインを変えるだけで、部屋の雰囲気は大きく異なります。

自分好みの家にアレンジしやすいことが大きなポイントです。

2000万円程度の注文住宅は、お金をかける場所によってデザインや設計が大きく異なります。

デザインや設計にこだわる人もいますが、内装や壁はシンプルなものにし家具や素材にこだわる人もいます。

3000万円代や4000万円代の注文住宅は、自分好みの家になりやすいです。
特に、家のこだわりが強い人や個性を出したい人におすすめです。

□まとめ

「自分好みの住宅を建てたい」「注文住宅の価格について知りたい」
このようにお考えの方は、この記事を参考にしてみてください。
当社は、お客様のニーズにお応えし、デザインや素材を詳細にまでこだわって提供します。
お気軽にご相談ください


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